インターネット研究会
部外研究者と連携した調査研究
ホームページに設けた「インターネット研究会」を通じ、研究者が参加して調査研究会を行っています。これは、実際の会合とインターネットによる議論を組み合せ、個人金融を主要テーマとして、調査研究を行うものです。
その成果を「貯蓄・金融・経済 研究論文集」として刊行しています。
また、研究会で発表された論文の一部は『研究論文(ライブラリー)』にて閲覧できます。
インターネット研究会開催状況
東京研究会
開催時期 2008年11月〜12月
発表者 中央大学商学部教授 高橋 豊治
テーマ 「アジア通貨危機時の株価変動要因」
開催時期 2008年11月〜12月
発表者 新潟大学経済学部教授 伊藤 隆康
テーマ 「大阪府における地域金融:預金金融機関の店舗配置分析」
開催時期 2008年10月〜11月
発表者 神戸大学大学院経済学研究科教授 滝川 好夫
テーマ 「郵政民営化とゆうちょ銀行の日本の金融システムにおける位置付け」
開催時期 2008年9月〜10月
発表者 神戸大学大学院経済学研究科教授 滝川 好夫
テーマ 「シンジケート・ローンに関する先行研究:1つのサーベイ」
開催時期 2008年6月
発表者 茨城大学人文学部准教授 内田 聡
テーマ 「米国コミュニティバンク・協同組織金融機関のガバナンス」
開催時期 2008年6月〜7月
発表者 明海大学経済学部教授 朝日 讓治
テーマ 「わが国の地域間格差をめぐる視点」
大阪研究会
開催時期 2008年11月〜12月
発表者 徳島文理大学総合政策学部准教授 南波 浩史
テーマ 「金融変数から実体経済への波及経路の分析」
開催時期 2008年11月〜12月
発表者 滋賀大学大学院博士前期課程経済学研究科 中尾 彰彦
テーマ 「郵政民営化とゆうちょ銀行の今後のあり方に関する一考察」
開催時期 2008年6月
発表者 近畿大学経済学部経済学科准教授 相馬 利行
テーマ 「企業の信用リスク尺度と日本の公的資金注入の効果」
報告会開催状況
東京研究会
2008年11月
発表者 中央大学商学部教授 高橋 豊治
テーマ 「アジア通貨危機時の株価変動要因」
発表者 新潟大学経済学部教授 伊藤 隆康
テーマ 「大阪府における地域金融:預金金融機関の店舗配置分析」
2008年6月
発表者 明海大学経済学部教授 朝日 讓治
テーマ 「わが国の地域間格差をめぐる視点」
発表者 関東学院大学経済学部教授 黒川 洋行
テーマ 「ドイツの銀行システムと貯蓄金融機関の動向」
大阪研究会
2008年11月
発表者 徳島文理大学総合政策学部准教授 南波 浩史
テーマ 「金融変数から実体経済への波及経路の分析」
発表者 滋賀大学大学院博士前期課程経済学研究科 中尾 彰彦
テーマ 「郵政民営化とゆうちょ銀行の今後のあり方に関する一考察」
2008年6月
発表者 近畿大学経済学部経済学科准教授 相馬 利行
テーマ 「企業の信用リスク尺度と日本の公的資金注入の効果」
発表者 関西学院大学商学部教授 岡村 秀夫
テーマ 「イギリスにおける金融排除に関する政策」